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宝歯会グループとは

由来

「宝歯会」の由来

創業者で理事長である梶原浩喜の父、梶原宝(タカラ)氏の「宝」と、歯科医療の「歯」を取って、「宝歯会」とさせて頂いております。
梶原宝氏は理事長が在学中に殉職されており、当時学校長として早朝から深夜まで土日も休まず、教育に情熱を注がれていたそうです。
その宝氏への地域の方々の信頼が、今のかじわら歯科医院の信頼の第一の要因だと理事長は考えています。

理事長の口癖で、「父はお金は残せなかったけど、一番重要な地域への信頼を残してくれました。」と何時も言っています。理事長は
3兄弟の長男で、同じく教育者の母、英子氏が苦労して大学まで卒業させました。そのこともあって、英子氏の住む若松区小石地区の
故郷で開院しました。

院訓 (行動規範・判断基準)

私達は実践します。

1. 明るく元気で大きな声で挨拶します。
1. 日本一綺麗な歯科医院を目指します。
1. 治療は詳しい説明の後に行います。

この院訓が全てです。
「医療人たるものまず社会人たれ」
これは当法人理事長 梶原浩喜の口癖であります。


医療理念

乳幼児検診、妊産婦検診から訪問診療まで、

「全ての患者様に最新・最高の歯科医療を提供する。」


経営理念

「新しい歯科医療システムの創造」

1. 患者様は皆、当院の事を信頼している。
1. 社員は皆、当院の社員である事に誇りを持っている。
1. 社会は当院を一流の組織と認めている。

そんな歯科医療グループを目指しています。

ビジョン

1. ゾウのマークの歯科医院のスタッフは元気で明るい、そして院内にはいつも笑顔と楽しい会話が響きわたる。
1. ゾウのマークの歯科医院は、いつも綺麗でお花がいっぱいの歯科医院です。
1. ソウのマークの歯科医院は赤ちゃんから高齢者まで全ての方が安心して治療を受けられる。
   (寝たきり、車イスの方も外来と同じような治療が受けられる。)

そんな歯科医院でありたいと思っています。